Twitterが狙うのは「送金のプラットフォーム」 - BLOGOS編集部 - BLOGOS(ブロゴス)
Twitterがなにやっているかというと、小額決済とかマイクロペイメントとかクレジットカード系の会社を買収している。いずれ、ソーシャルメディアのコミュニケーションに個人間送金の機能、ペイパルのようなものがついていく、というのを狙っていくのかと。
これが実現すると、世の中相当変わると思っていて、それはそう遠くない、5年後、10年後には起きていると思います。Facebookで誰かの活動をみて、「いいね!」を押すたびに10円が募金されたらどうなるか、そういう未来を見越して、ソーシャルメディアで活動していくことが大切。
動員の革命をソーシャルメディアが起こした。ここに、マイクロペイメント(小額決済)が入ってくると、変わると思うんです。復興活動の具体的支援も早くなる。これからは善意を金銭化することがすごく重要で、物事を実現する速度が早くなる。かつてない速度で人が集まるようになった。ワンクリックでお金が動けば、世界が変わると思います。
素晴らしい!iOS5ではiPadでもフリック入力が可能になるそーだ!
昨年、iPadが発売されて直ぐに、こんな機能が欲しいとblog( http://bit.ly/cOsEL4 )を
書いていただけに(レイアウトイメージまで作って、勿論Appleにもフィードバックで要望出した。)
要望はちゃんと出しておくべきだだなぁ。
…と。他にもそう言う希望の積み重ねがあったから採用されたんだろうからね(^-^)













